お客様の声

CASE5 好きなモノたちに囲まれる暮らし

CASE5 登別市S様邸

出会い


▲ 奥様お気に入りのキッチンカウンター

北海道内での転勤の可能性があるS様。一軒家を建てることをあまり現実的には捉えていなかったと言います。
「今までは家族みんなで転勤先の社宅で暮らす生活でした。ただ、子供たちの成長と共に部屋が手狭になり、子供の転校や進学のこと、妻の負担などいろいろと考えることが増えました」とS様。

特に建築時期を決めていたわけでも無かった時、建成ホームのモデルハウスを見学する機会がありました。「ホームページを見て素敵な木の家だなと思っていました。担当の中村さんがとてもフレンドリーな感じで話しやすく、飾らない感じが良かったです」と話します。

こだわり


▲ 機能性とデザインを兼ね備えた上質な外観

外観はクールなガルバリウム、室内は温もりのある雰囲気のS様邸。「外と中の印象のギャップを感じる家にしたかった」と話すように、スタイリッシュな外観からは想像できない、カフェのような居心地の良い空間です。
「しっくい壁は譲れないポイントでした。小物やファブリックで雰囲気を変えられるよう空間はできるだけシンプルにしました」と奥様。柔らかな質感の自然素材を使った空間に、奥さまが好きで集めていた雑貨が良く似合います。「ユーティリティやバスルームで、寒さを感じることもなく助かっています。家中どこにいても暖かく過ごせるのがうれしいですね」とS様。

プランニング


▲ 自然素材を用いた、温もりあふれる空間

開放感ある吹き抜けスペース、光と風を通すスケルトン階段、オープンの造作棚。希望をたくさん盛り込んだS様邸。

「打ち合わせの時間が楽しくて、楽しくて。お友達の家に遊びに行くような感覚でした」と奥様。「家を建てることについて漠然としか考えていなかったのに、"今建てても良いかも"と考えが変わったのは、打ち合わせの時。この会社なら、この人にならお任せできる、そう思いました」とS様。

「家づくりが初めてでわからないことだらけの中、質問をすると"こういう感じですよ"と教えて頂け、決して押し付けではない具体的なアドバイスがうれしかったです」とも。

相談


▲ 家族のメモリアル手形

平面図やカタログを見ても今一つスケール感をつかめなかったというS様ご夫妻。「中村さんから"一緒に勉強しましょう"と言っていただけ安心できました。わからないことはわからないと素直に聞ける雰囲気で、心強かったです」とS様。奥様は「打ち合わせが終わってしまうことが寂しかった」と言います。
「家づくりは戸惑うことも多いし、やったことの無い各種手続きがたくさんあり大変でした。でも今となっては、そのことさえも良い経験だったと思えるほど。親身に相談に乗ってくださる担当者との出会いが、快適なおうちづくりに繋がるのではないでしょうか」。

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